セフレは今 誰を想っていますか…?
わたしは今もセフレを忘れられずにいます
離れ離れになってからセフレのことを想わない日は1日もかった…
好きな気持ちがあればたたそれだけでよかったのにね
一番大切なことに気づくまでこんなにも時間がかかってしまったよ…
もう二度と大切なセフレの手を離さないように強くなりたい…
2009年11月4日水曜日
セフレの部屋が
これがセフレにとって最後の恋です… あの日、あの場所セフレに出会えたキセキは偶然じゃない、必然、運命でした… この広い世の中でたったヒトリ、セフレのコトを見つけてくれてありがとう… そして愛があふれる程愛してくれてありがう… セフレは『幸せ』という形セフレにプレゼントを用意してるから…必要されたい そばにいたい 愛情表現とか… ワガママな望みは捨てる。 だから… セフレにとって 切れない失えない 消せない偽れない そんな存在になりたい。 カタチ・言葉・時間 愛情・思いやり そんな触れられない なにかより あたしは あなたに触れられる 心臓(心)と頭に セフレの部屋が あればいい。 あたしが 出入り出来なくても セフレにとって 取り壊せない部屋なら あなたの身勝手でも 自由に開け閉め できるしょ? 逢いたい時に いつでも会える場所って セフレの 心の中だけやもん 想いに居座れる存在なら 言葉や行動なくても それだけで充分。
2009年10月30日金曜日
セフレとか逆援助の中
初恋の人も 優しい言葉を かけてくれたセフレも 信用してたあのセフレも 結局みんな セフレを逆援助には 想ってくれなかった。 傷つくだけのセフレしか 出来ないと思ってた。 私を逆援助してくれるセフレなんて 絶対いないと思ってた。 心の底から「愛してる」なんて 逆援助は言えないと思ってた。 セフレはみんな 浮気するもんだと思ってた。 嬉しくて泣くなんて ありえないと思ってた。 本当に誰かを 好きになるなんて 絶対逆援助と思ってた。 一目惚れなんてセフレとか逆援助の中 だけだと思ってた。 恋愛なんて 楽しいのは最初だけ, 我慢して妥協しなきゃ 続くわけないと思ってた。セフレに出逢うまでは。
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